共に生きる社会・市民政治をめざす大河原まさこさんを再び国政へ!

2016年7月3日 11時59分 | カテゴリー: 活動報告

生活者・ネットワークは、今回の参議院選挙の全国比例代表に立候補された大河原まさこさんを 推薦しています。

7月2日西友東陽町店前。駆けつけた仲間とともに。

7月2日西友東陽町店前。駆けつけた仲間とともに。

大河原まさ子さんは3人のお子さんを育てながら、1993年から東京・生活者ネットワークの都議会議員として10年間活動、「化学物質子どもガイドライン」「遺伝子組み換え食品の表示の義務付け」「地下水保全ガイドライン」などを提案。
2007年からは参議院議員として6年間、チャイルドライン支援・保育問題・都市農業推進・公共事業チェックなどの議連事務局長を担い、TPPを慎重に考える会・原発ゼロの会などで【市民と政治をつなぐ】国会議員として活動されてきました。

6月19日、選挙権年齢が18歳に引き下げられましたが、大河原まさこさんは2007年の参議院議員選挙の際にすでに教育現場での政治教育の重要性を訴えています。

「政治に関われない子ども達の声を国会に届ける」
「環境福祉優先」
「チルドレンファースト」
「大事なことは市民が決める地域主権を確立する」
「持続可能な地域経済・社会をつくる」

市民政治のリーダーである大河原まさこさんを国政へ送り出し
憲法改正をめざす安倍政治の暴走をストップ!させたい。

参議院議員 全国比例代表には個人名を記入し、大河原まさこさんを応援してください。
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